朝日新聞社の赤字額はなんと営業赤字で40億。これは3月連結決算のすうじです。
景気の低迷により、企業からの広告出稿が減ったための減益となっている。WEB以外の媒体はなかなか成長が難しい。まだ景気が戻らないので来期も赤字の可能性もある。
子供手当て減額を民主で検討しているらしい。
そもそも財源確保のところで躓いているからね。今年度予算を上回らないようにするって、どうにも信用できないきらいああります。
小沢一郎もほんっとあやしい感じだし、次の参院選はどうなるか全く分からないですね。谷亮子とかほんと辞めて欲しい。絶対票入れたくないよ。
柔道の練習しながら国政ってどんだけ空いた時間でやろうとおもっているのか。。。
金融庁が、大手銀行などを対象にした貸し渋り集中検査で見つかった問題事例をまとめました。
融資実行の直前に定期預金の担保差し入れを求めたり、
赤字だという理由だけで大幅な金利引き上げや債権回収に動いたり
した金融機関があったそうです。
銀行や企業の実名は伏せているが、貸し渋り・貸しはがしの経緯や背景を具体的に記しています。
そんで、目立つのは融資申し込みへの不適切な対応ですねぇ。
たとえばある銀行では、審査部門が取引先のグループ全体でなく単体業績に基づく対応を営業店に指示し、
営業店が取引先に融資期間の短縮を求めていたというのです。
短期つなぎ融資の要請に対しては、
「資金繰りはメーン行(他行)が担う」という過去の口約束を理由に審査を拒んだケースも出てきた模様。
晴れの日に傘を貸し付けて雨の日に傘を取り上げるのが銀行の仕事だといわれますが、
こういうのを見てると本当にそう思いますよね。
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小沢さんがえらいマスコミに叩かれていますが、
ちょっとかわいそうにも見えますね。
秘書のときの恨みを晴らすかのように、なんだか国政捜査みたいになっていますからね。
小沢さんは前回の記者会見で、
資金管理団体「陸山会」の土地購入を巡る政治資金規正法違反事件で、
東京・世田谷の土地購入に充てたとされる4億円の個人資金の多くが家族名義だったことについて
「私が1991年に心臓病で入院し、(自分の命が)万が一の時にも、との意識があった」と述べ、
資金の出所を隠す意図がなかったことを強調しました。
2004年10月に土地の代金を支払った直後、銀行から4億円の融資を受ける際、
自ら署名した経緯については「(土地購入と)同じ時期なので、
(融資が土地と)関連するだろうとは認識していた」と説明。
そのうえで「具体的なやり方は一切聞いていない」
と改めて自らの関与を否定していました。
うーん。
ぶっちゃけ、白く黒かで言えば、
たぶん、
限りなく白に近いグレー
になると思いますね。
ただ、国とマスコミは想像力たくましいので、
たぶん黒にされてしまうことでしょう。
おー、こわっ。
マスコミは敵にしたくないですねー。
心底思いますわ・・・。
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みずほ銀行が、住宅ローンの借り換えを検討している顧客向けに、
来店せずインターネット上の手続きだけで融資の可否について事前審査を受けられるサービスを開始!
仕事や子育てなどで多忙な人に他行からの借り換えを促すのが狙いだそうです。
住宅ローンニーズはkじゃなり低いですけど、果たしてうまくいきますかねー。
新サービスは現在利用している他の金融機関の住宅ローンについて、
物件の詳細や借入額、返済状況などをホームページ上で入力してもらうというもの。
銀行側は本人確認をしたうえで、電話や郵送でほぼ1週間以内に融資の可否を知らせてくれます。
正式申し込みの際は必要書類を持って支店を訪れなければならないということなので、ちょっと煩雑かなーと思う。
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